京都でも市中感染とみられる感染が確認されました。懸念されるのは、これから感染者が増えて医療の逼迫(ひっぱく)につながらないかどうかです。オミクロン株の拡大で第6波をどう防ぐのか、そして医療現場は今、どうなっているのでしょうか。埼玉医科大学総合医療センター・岡秀昭教授の解説です。 [テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp Related posts:第2回「どのように感染する?」|新型コロナ一口メモ新変異株で感染再拡大も…新型コロナの治療薬は“約5千円から3万円近く” 3月で支援策終了し自己負担増第19回「新型コロナウイルス 残存期間は」|新型コロナ一口メモ 投稿ナビゲーション 専門家に聞く オミクロン株の問題 【オミクロン株】合わせた対策は? 専門家らと政府分科会がクラスターを分析 新型コロナウイルス